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【亜季にゃ可愛すぎ】先輩♪と旅行☆☆【前田亜季ちゃん可愛すぎ】

1 :バトルロワイヤル ◆GBxyAKINYA :04/05/05 01:11 ID:3PCzf5n7
ただいまー
すっげぇ楽しかった
でもお前らには教えちゃらん
旅費はまぁ、先輩の車だし交通費はゼロだ
旅館とホテル代はまぁあれだ
お前らには教えちゃらん

2 :名無しさん:04/05/05 01:13 ID:y4Awt19c
早くエロ小説家来ないかな

3 :名無しさん:04/05/05 01:15 ID:o8jFNHn+
ニガーのチンポ大好き亜季にゃ

4 :バトルロワイヤル ◆GBxyAKINYA :04/05/05 01:16 ID:R0mj9g1C
このスレッドは女性天皇是非についてをテーマにしようか

5 :名無しさん:04/05/05 01:19 ID:/RpJIPox
↓エロ小説のはじまりはじまり

6 :バトルロワイヤル ◆GBxyAKINYA :04/05/05 01:20 ID:R0mj9g1C
ごめん
疲れたから寝るよ
あ〜疲れたね〜先輩♪

7 :バトルロワイヤル ◆GBxyAKINYA :04/05/05 12:21 ID:A7ddR1Yy
おはよう
亜季にゃ可愛すぎ

8 :名無しさん:04/05/05 12:25 ID:6g0OgNdm
スカトロ旅行楽しかった?

9 :バトルロワイヤル ◆GBxyAKINYA :04/05/05 12:33 ID:A7ddR1Yy
俺ってスカトロだったか?

10 :バトルロワイヤル ◆GBxyAKINYA :04/05/05 13:08 ID:A7ddR1Yy
きょうブックオフいったら、珍しく可愛い子がレジやってた
アイドル顔とかなわけじゃなくて、仕草がキュートなのさ
おれが買ったのは2500円くらいだったのに、なぜか計算が1万5000円くらいになって
あわてて「もう一度会員証かしてください。ごめんなさいっ」て感じで
一生懸命3分くらいかけてレジ打って、後のほうに行列ができて俺のほうが焦っちゃったよ
んで釣りもらって、早く後に人に譲ろうと思って、すぐに立ち去ったんだけど
もう次の人がカウンターに本ドサッと置いてるのに
おれの背中に「不必要になった本等ございましたら・・・」って一生懸命いってくるわけ
勃起しました。ブルマはかせて手縛って後からガンガン突きたいです
で、その子もオマンコ、グチョグチョ言わせながら「イヤーっ」とかいいながら自分で腰振るの
浣腸して「ウンチさせてください」って泣きながら頼ませて「フェラで俺をいかせたらウンコしていいよ」
って言って、俺が遅漏だからなかなかイカなくて、途中で泣きながらブリブリって大量にウンコ出すの
で「きったねーなー」って言って、そのまま肛門にチンコぶっさすのさ。でアナルに中田氏したあとに
そのまま腸の中に小便するんだ。んでまたウンコや精液といっしょに小便をビシャーッて噴出すの
さいこー

11 :名無しさん:04/05/05 13:24 ID:HDYWJNPz
ただいま〜!」

 亜季は、元気に玄関を開けたが、それに対する返事はなかった。

「おかしいな〜、お母さんは?。」

いつもならいるはずの母がいない。とりあえず台所に行ってみると、テーブルの上に書き置きがしてあった。
『親戚に不幸が起こりました。帰りが遅くなるので、戸締まりをしっかりしてネ。夕飯は冷蔵庫の中です。
チンして食べてネ。』読み終えると、亜季は顔をほころばせた。

12 :名無しさん:04/05/05 13:25 ID:y4Awt19c
エロ小説キターーーーーーーーーーーーーーーーー

13 :名無しさん:04/05/05 13:25 ID:HDYWJNPz
亜季は、地元の学校に通う中学3年生だ。バスケット部に入っていて、クラスの中でも背は高い方である。
発育も良く、今年になってブラはCカップを着けるようになっていた。そのためか、
高校生に間違えられてナンパされることも度々あった。
受験を控えている事もあり、勉強をしろとうるさく言われているので、親の不在はうれしかった。

14 :名無しさん:04/05/05 13:26 ID:HDYWJNPz
そして、うれしい事はもう一つあった。中学3年生ともなれば、セックスに対して興味が湧く頃である。
クラスの中でも、経験有りの子が何人かいる。身体の割に奥手な亜季には、もちろん経験はなかったが、
友達との話題は受験の事か、異性の事がほとんどだった。今日も学校で、
親友の裕美達とたわいもない話をして盛り上がっていたのだが、その帰り道で、裕美が一冊の本を貸してくれていた。
兄の部屋から無断で拝借したというその本は、とてもではないが教室で見る事ができる内容ではないらしい。

15 :名無しさん:04/05/05 13:28 ID:HDYWJNPz
「ヤッタッ!!。これで堂々と本が見れる!。」

亜季はTシャツとショートパンツに着替えると、ベッドの上に寝ころんで、ドキドキしながら本のページをめくり始めた。

「えーっ、すごーいっ!!」

16 :名無しさん:04/05/05 13:30 ID:y4Awt19c
終わり?

17 :やぐやぐ:04/05/05 13:32 ID:pe8NJ/P7
スレタイなげー

18 :阿藤怪 ◆AK4448090. :04/05/05 13:33 ID:stRhwF5L
/ミ ̄' ヽ、     ______________
| ノ 二 <(●    /
| /(● 、>、|  <  これで終わりって、ある意味凄いな。
| @ノ -=ヲ ノ    \
\ヽ__ ,ノ        ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

19 :バトルロワイヤル ◆GBxyAKINYA :04/05/05 13:35 ID:A7ddR1Yy
まだだ、まだ終わらんよ!!

20 :名無しさん:04/05/05 13:38 ID:uBHab/zV
途中まで続き書こうとしたんですけどさすがに恥ずかしいので消しちゃったぞ。

21 :名無しさん:04/05/05 13:39 ID:y4Awt19c
いや〜ん

22 :名無しさん:04/05/05 13:41 ID:HDYWJNPz
そこには、亜季が想像していたよりも過激な写真が並んでいた。
恋人同士の写真のような淡い物ではなく、男女が色々な体位で結合していたり、
女性器に異物が挿入されていたり・・・。亜季の顔は赤く火照り、心臓の鼓動が激しくなっていった。
ページをめくる度に新しい興奮が亜季を襲い、男性器とその結合部に釘付けになってしまう。
オナニー位はしたことのある亜季だったが、自分の中に写真のような太いモノが入るとはとても思えなかった。

23 :ポア:04/05/05 13:41 ID:cdmkN/Up
>>20
描いて描いて

24 :名無しさん:04/05/05 13:42 ID:HDYWJNPz
自然と、亜季の手は下半身に伸びていった。ショートパンツのボタンを外し、
かわいいパンティに覆われた茂みの上に手を置く。
ベッドの上で四つん這いになり、写真を目で追いながら、亜季は湿ったパンティの上で手を動かし続けた。
何枚かページをめくった時に、亜季は突然手を止めた。
そこには、女性と犬が写っていた。ソファーに座った女性が大きく脚を拡げ、その股間に犬が顔を埋めている。

「うそっ!!。」

25 :名無しさん:04/05/05 13:42 ID:uBHab/zV
偶然にも>>22の最初の一行目が同じだった。


26 :名無しさん:04/05/05 13:43 ID:HDYWJNPz
いくら奥手な亜季でも、その犬が何をしているかはすぐに分かった。
写真の女性に嫌がっている様子は無く、気持ちよさそうに犬に身を任せている。
目は閉じられ、半開きになった口からは漏れる吐息が分かるようだ。

「これがバター犬っていうんだ・・・」

亜季は、しばらくその写真を見つめていた。自分の心臓の鼓動がさらに激しくなるのが分かった。

27 :名無しさん:04/05/05 13:45 ID:HDYWJNPz
頬は紅潮し、目は潤んできている。亜季は突然立ち上がると、階段を下りていった。

「ジョン、ジョンッ!!」

ジョンは、亜季が中学1年生の時から飼っているゴールデンレトリバーだ。
体が大きく、最近は散歩に行くと亜季の方が引っ張られてしまう。

28 :バトルロワイヤル ◆GBxyAKINYA :04/05/05 13:47 ID:A7ddR1Yy
うわ〜盛り上がって参りました

29 :名無しさん:04/05/05 13:47 ID:HDYWJNPz
「おいで、ジョン!」

ジョンは散歩に連れて行ってもらえると思い、うれしそうにしっぽを振った。
しかし、亜季が階段を上がっていくので、階段の下でキョトンとしている。
普段は2階にジョンを上げないのだ。

「今日は特別よ。早くおいで・・。」

じれったそうにそう言うと、亜季は部屋に駆け込んでいった。そして、ジョンが部屋の中に入ると、
服をすべて脱ぎ捨ててベッドの端に腰掛けた。

30 :名無しさん:04/05/05 13:52 ID:HDYWJNPz
H本に載っていた写真の様に大きく足を開き、冷蔵庫から持ってきたバターを指に取って
アソコへ持っていく。先程まで見ていた本のせいでアソコは熱を持ち、バターは簡単に溶けていった。
普段のおとなしい亜季からは考えられない程大胆になっている。
H本のせいで理性は薄れ、性への好奇心が亜季を支配していた。

「ジョン、舐めて・・」

31 :バトルロワイヤル ◆GBxyAKINYA :04/05/05 13:53 ID:A7ddR1Yy
シコシコ

32 :名無しさん:04/05/05 13:54 ID:HDYWJNPz
亜季は恥ずかしさに震える声で小さく言った。あまりの羞恥心にジョンを見ることも出来ずに、
目を閉じてジョンの動きを待っている。ジョンはバターの匂いを嗅ぎ取り、亜季のアソコに鼻を近づけてきた。

「あッ!!」

クンクンと匂いを嗅いだ後、ジョンの赤く長い舌が亜季の蕾を舐め上げ、
亜季の身体はビクンッと跳ね上がった。

「あっ、だめっ、あんっ・・」

33 :ウンコの王様:04/05/05 13:55 ID:XQExjitj
   人
  (__)
  ( ・∀・)動物虐待だ!

34 :バトルロワイヤル ◆GBxyAKINYA :04/05/05 13:55 ID:A7ddR1Yy
うそひこが2回目の射精です

35 :名無しさん:04/05/05 13:57 ID:HDYWJNPz
今までにない感覚だった。亜季もオナニーはしていたが、自分で触るのとはまるで違っていた。
熱くヌメヌメとしたジョンの舌が荒々しく這い回り舐め上げる。思い通りに動かないジョンの舌が
亜季を焦らし、突然の蕾への攻撃が快感を高めていった。

36 :名無しさん:04/05/05 13:59 ID:HDYWJNPz
「ジョンッ、もっと!、もっと舐めてぇ‐ッ」

あまりの快感に、犬に舐められているという恥ずかしさも、亜季の中から消えていった。
さらにジョンの舌を求めようと腰を突き出し、大人の女性のように妖しく腰をうねらせた。
身体は火照り、アソコはジョンの唾液と亜季のモノでベトベトになっている。

「いいーーいッ、いいよーーッ、あ〜〜ッッ・・」

37 :名無しさん:04/05/05 14:01 ID:HDYWJNPz
ジョンの舌が割れ目の中まで侵入してきた。誰にも割られたことのない貝をこじ開けると、
ピンク色の花弁をジョンの舌が這い回り、舐めまくる。
亜季は全身から汗を拭き出し、ただただ快感を受け止めていた。

「あっ、はぁっ、はぁっ・・・、今度は、後ろからシテ・・」

亜季はベッドの上でうつ伏せになると、お尻を高く掲げた。いつも亜季がオナニーする時のポーズだ。
バターを手に取ると再びアソコに塗りたくり、そのまま右手で自分の蕾を弄り始めた。

38 :名無しさん:04/05/05 14:06 ID:HDYWJNPz
「は、早くぅ〜・・」

ジョンが再び近づいてくるのが分かった。荒い鼻息がアソコにかかり、それだけで気持ちがいい。
ジョンの舌が幾度かアソコを舐め上げた後、突然それは起こった。

「えっ?、ダメッッ!!、ああ〜っ・・・・!!」

39 :名無しさん:04/05/05 14:08 ID:HDYWJNPz
何者にも犯されたことのない亜季の膣内に、ジョンの長い舌が侵入してきた。
身体の中を直接舐められているような感覚に亜季は驚いて動きを止めたが、沸き上がる
新たな快感にすぐに腰は動き出した。それは、蕾を舐められていた時とは異なる不思議な感覚で、
今まで自分が知らなかった器官が突然現れたかのようだった。

「あ〜ッ・・、いやらし〜よ〜ッ・・!!」

40 :バトルロワイヤル ◆GBxyAKINYA :04/05/05 14:11 ID:A7ddR1Yy
早く続き!!

41 :名無しさん:04/05/05 14:11 ID:HDYWJNPz
アソコの中でジョンの舌が動き回るのが感じられた。温かい舌がウネウネと這い回っている。
戸惑いながらも、亜季は新たな快感に身を委ねていった。ジョンは奥に入ったバターを舐めようと
さらに舌を突っ込み、ジョンの舌が出入りする度に、亜季は切ない声を上げた。

「あっ、ひゃうっ、あんっ、あんっ・・」

42 :名無しさん:04/05/05 14:13 ID:HDYWJNPz
ジョンの鼻頭が菊門を刺激し、ザラザラとした舌が膣壁を舐めまわる。ジョンの舌は膣口までも届き、
その度に亜季は無意識に反応して体を小刻みに震わせた。
瑞々しい肌はピンク色に染まり、珠のような汗が全身から噴き出している。

「あっ、はあっ、はあっ、あーーーッッッ!!!、・・・・」

43 :バトルロワイヤル ◆GBxyAKINYA :04/05/05 14:16 ID:A7ddR1Yy
亜季にゃ・・・


                   
      

44 :バトルロワイヤル ◆GBxyAKINYA :04/05/05 14:22 ID:A7ddR1Yy
早くぅ

45 :名無しさん:04/05/05 14:30 ID:dKRH6Hb+
俺としてはお兄ちゃんに見つかる展開であろうと踏んでいるのだよ。

46 :名無しさん:04/05/05 14:31 ID:HDYWJNPz
亜季は体を支えることが出来なくなり、ベッドに顔を突っ伏してしまった。
体はビクビクと痙攣し、ハァ,ハァと荒い息をしている。花弁はひしゃげてテカテカと光り、
ジョンの唾液と混じった液体が滴っていた。

「あぁ〜、だめぇっ、もうだめえ〜〜っ・・・、気持ちいーよーー!!」

どのくらい時間が経ったのか、亜季には分からなかった。連続して繰り出されるジョンの攻撃に
痺れと快感で動くことも出来ず、お尻を突き出したままの格好でグッタリしていた。

47 :名無しさん:04/05/05 14:33 ID:HDYWJNPz
”ジョン・・、まだ舐めてるの・・・?”

48 :名無しさん:04/05/05 14:39 ID:HDYWJNPz
ぼんやりとした頭で亜季は思った。ジョンの舌とは違う弾力のある物が、亜季のアソコをつついていた。
亜季がうっすらと目を開けると、自分の足の間の向こうに赤く尖ったモノが見えた。
人間のモノとは違うその筒先からは、ポタポタと透明な液体が滴っている。

「えっ、ウソッ、ダメよっ!、ジョン、ダメッ!!!」

49 :バトルロワイヤル ◆GBxyAKINYA :04/05/05 14:41 ID:A7ddR1Yy
まじで!

スゲェ展開だ
オラ、こんなにやべぇ状況だってのにワクワクしてきたぞ

50 :名無しさん:04/05/05 14:44 ID:HDYWJNPz
驚いた亜季は身体を動かそうとしたが、ジョンは背中に覆い被さって、身体の動きを止めてしまった。
亜季は疲れからうまく力が入らず、ジョンに組み敷かれて身体を震わせている。
亜季は為す術もなく、ジョンが腰を振る度にアソコに当たるモノを感じていた。

51 :名無しさん:04/05/05 14:48 ID:HDYWJNPz
「お願いっ、ジョン、止めて〜ッ!!」

亜季は声にならない声を上げたが、願いも虚しくジョンは腰を振り続けた。
ジョンのモノが割れ目を擦る度に、身体は無意識に反応してしまう。何とかしなければと焦りながらも、
亜季の身体から力が抜けていった。

「いやっ!!、ジョンッ・・・、あっ、あっ、ああーーーっ!!!」

52 :名無しさん:04/05/05 14:52 ID:HDYWJNPz
ジョンのモノが入り口を見つけ、亜季の中に侵入しようとしていた。
しかし、ジョンに舐められて潤っているとはいえ、亜季のアソコは固く、
異物の侵入を拒むようにモノを押し返す。ジョンが本能のように後脚に力を込めて一突きすると、
プチッと音がして、亜季の中に赤黒いモノが姿を消していった。

53 :バトルロワイヤル ◆GBxyAKINYA :04/05/05 15:22 ID:A7ddR1Yy
終わり?

54 :名無しさん:04/05/05 15:41 ID:HDYWJNPz
「いっ、いやあっっっ!!、ジョンがっ・・、入ってくるぅっっ!!」

亜季はかすかな痛みを感じながら、身体の中に侵入してくる異物の感覚にパニックに陥っていた。
しかし、ジョンは容赦なく後ろ脚に力を込めて、グイグイと獣茎を突き入れていった。
亜季の頭の中はグルグルと回り、お尻はイヤイヤをするように左右に揺れている。
しかし、そこにあることが当然のように、亜季が先程見たジョンのモノが、
アソコの中にピタリと嵌り込んでいた。

「ダメッ!!、ジョン、ダメ〜〜ェ!!!、抜いてーーーーっ!!!」

身体に杭を打ち込まれたような感覚に亜季は身震いしたが、ジョンはそんな亜季にお構いなく、
激しい抽送を始めていった。
口からは長い舌がダラリと垂れ、荒い息とともに唾液が亜季の背中にポタポタと落ちている。

55 :愛と宿命に殉じた男(ユリアー):04/05/05 15:42 ID:+d0DyJ3n
つーかこの前ヤンチャンで久々亜季にゃ見たんだが、
ブサイクになってるぞ。

56 :バトルロワイヤル ◆GBxyAKINYA :04/05/05 15:43 ID:A7ddR1Yy
まったくだ

でも必ず元通りになるよ
元通りって言うか、可愛くなるよ

57 :愛と宿命に殉じた男(ユリアー):04/05/05 15:44 ID:+d0DyJ3n
ブサイクってか、まぁブサイクじゃないんだけど、
なんつーか、可愛らしさやら愛くるしさが無くなったよな。

58 :名無しさん:04/05/05 15:45 ID:HDYWJNPz
「ぐうっ・・、あっ・・、あぁっ・・・・」

ジョンが動き始めると、痛みと共に奇妙な感覚を亜季は感じた。心の中では嫌だと思っているのに、
ジョンが動くたびにアソコを中心に電流が走っていくようだった。
ジョンの動きがどんどん早まり、それとともに、亜季のアソコからイヤらしい音が聞こえ始めていた。

「あっ、なんでッ、うっ、うあぁっ・・・」

59 :@彗星 ◆oK8sexRIKA :04/05/05 15:46 ID:Ar5r/8nE
おぉ新しいパターンで展開されている・・・

60 :やぐやぐ:04/05/05 18:50 ID:Gtjte/Z9
才能だな

61 :名無しさん:04/05/05 18:52 ID:HDYWJNPz
亜季は自分の中に、快感が沸き上がってくるのを感じていた。自分の身体なのに不思議な感覚だった。
処女をジョンに、それも人間ではなく犬に捧げてしまったというのに、
亜季のアソコはジョンのモノを喜んで受け入れているようだった。膣襞はジョンのモノを
愛おしそうに包み込み、愛液が止めどなく溢れ出した。ジョンのモノで突かれるたびに
新たな悦びが亜季を支配し、先程見たジョンのグロテスクなモノでさえ愛おしく思えていた。

「わっ、私っっ・・、犬と・・、犬としてるぅ・・、いいっ!!」

62 :名無しさん:04/05/05 18:55 ID:HDYWJNPz
アソコが壊れてしまうのではないかと思うほど、ジョンはスピードを速めていった。
腰と腰がぶつかり合い、あまりの激しさに亜季の身体は前後に揺れている。結合部からは
ヌルヌルとした液体が溢れ出し、太股を伝わって流れ落ちていった。

「ジョンッ、いいっ!!、もっとッ・・、うっ、あぁ〜〜っ」

63 :名無しさん:04/05/05 18:59 ID:HDYWJNPz
亜季は身体を震わせて、快感の波を受け止めていた。犬としていることなど気にならなかった。
ジョンの動きに合わせて、アソコは収縮を繰り返している。
まるでソコ自体が一つの生命体のようだ。ジョンのモノが動く度に、
亜季は愉悦の階段を上っていった。強い一突きの後ジョンは動きを止め、
同時に熱い液体の迸りを亜季は感じた。

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