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帝国憲法(明治憲法)を復活させよう

1 :憲法奉讃会:03/11/28 16:50 ID:yB/cjuIM
日本はこのままでいいのか。アメリカ製ヤンキー憲法を守り、骨抜き
日本人で亡国の民となるのか? 日本固有の領土、歯舞、色丹、択捉、樺太は
ロシアに占領され、竹島は韓国に占領され、尖閣諸島は中国に狙われている。
国を守ると言う法的な支えが無いから外国にバカにされるのだ。
弱小国にさえバカにされているのが今の日本の姿だ。

311 :日本再建国家主義社会労働者党:04/02/25 19:11 ID:JcX8ucoH
日本再建国家主義社会労働者党新憲法草案

 我々日本国民は先の大戦で屈辱的な敗北を記した。この事実を、我々日本国民は厳粛に受けとめ
我々の侵した罪を深く反省すると共に、我々が他国へ与えた損害を深く反省し、我が国体たる天皇自
らが謝罪の意を表し、平和国家建設を自らの国家によって成し遂げることを世界に宣言した。更に、
我が国民の勤勉な勤労努力によって類い希なる復興を成し遂げ、世界の平和と発展に貢献するまで
に成長するに至ったのである。しかし、それにもかかわらず、我が国には今だ平和的条約の名の下に
他国軍が駐留し、占領された領土の一部は返還されることなく、他国が自由に領有権を主張し続けそ
の領土を使用続けている。そもそも我が国は平和憲法の名の下に、占領下において憲法を与えられ、
今だその効力に依存し、平和教育の名の下に、国家の栄華と尊厳を否定する教育が行われ続けた。
その結果、我が国民は国体の威厳と尊厳を忘れ、国防の重要性を忘れ、個人の自由と権利を主張し
つつ他を思いやり顧みる心を忘れ、ただ仮想の平和に溺れ享楽を楽しみ、勤労は個人の享楽の楽し
みのためにのみその労力を使用するという、最も世界に恥ずべき国家たらんとしている。しかし、ひと
たびこの仮想の平和が崩れたとき、我が国は自主権を行使して、我が国民が一丸となってこの危機
を解決するすべを全く知らない。我々日本国民は難局に対して毅然として対処しなければ、我が国体
と国家の存続そのものが危機にさらされることをしっかりと受けとめなければならない。よって、我々
日本国民は敗戦後に他国によって与えられた憲法の効力を停止し、敗戦によって剥奪された日本国
の栄誉と尊厳そして権利を回復し、日本国と勤労日本国民の繁栄および安全を保障するため強固な
日本国家の再建を実現し、真の独立国家として世界の国家の一員とならんことをここに宣言し、
新憲法を制定する。

我が党の草案にご意見いただければありがたい。なお、我が党の名称が2月21日の党員幹部会で
「国民社会改新党」となったが、政権与党「自由民主党」を牽制するもくろみで、「国家自由民主党」
を名乗れとの強い反対意見があり現在、党首預かりとなっている。


312 :日本再建国家主義社会労働者党:04/02/25 19:16 ID:JcX8ucoH
第一章  国家運営に関する基本事項
 第一条 国家を国家主義的勤労労働者中心の民族主義的社会主義理念に基づく強固な国家に再建するため、
再建の実現が達成されるまでは「日本再建国家主義社会労働者党」が国家運営の指導の中心をなす。
 第二条 「日本再建国家主義社会労働者党」の国家運営方針に反対又は妨害する、いかなる思想、団体、
文献等の公表を固く禁止する。
第三条 目的の日本の再建が完了せしめたときは、国家運営の全ての権限を国民の基に返還する。
第二章  国名
 第四条 我が国の正式な名称を「日本国家社会主義皇国」とする。
 第五条 我が国の再建が完了せしめたときは、国民の総意に基づく国名に替えることを可能とする。 
第三章  天皇
 第六条 天皇は日本国国体そのものであり、国民及び国家勤労労働者の意思の統合である。 
第七条 天皇は神聖にして侵すべからざる存在であり、よって国家運営上の政治的責任は不問とする。
 第八条 天皇の国事行為は国家運営上の最高意志決定機関又は者に委任することを基本とする。
よって天皇は国家の最終意思決定を最終意思決定機関又は者に委任することを基本とする。



313 :日本再建国家主義社会労働者党:04/02/25 19:44 ID:JcX8ucoH
第四章  国家運営組織
 第九条 我が国の全ての権力を国家再建委員会が天皇に変わって代行する。
 第十条 国家再建委員会は日本再建国家主義社会労働者党の党大会によって
選出された委員によって構成される。また、国家再建委員会は日本再建国家主義社会労働者党の
国家運営方針を最大限に尊重する。
 第十一条 国家再建委員会は次の各委員会によって構成される。
     @国家安全保障委員会 A国家財務委員会 B国家法務委員会C国家外務委員会 D国家治安委員会
     E国家労働委員会 F国家運輸通信委員会 G国家文教委員会  H国家科学技術委員会I国家保健委員会 
 第十二条 国家再建委員会各委員会はその運営の責任を負う委員長を選出しなければならない。
     但し、国家安全保障委員会委員長の職は国家運営上の最高意志決定機関によって
     選出された最高意志決定者がその任を兼務する。
 第十三条 国家再建委員会は各委員会を総括する国家再建委員会総務委員長を選出しなければならない。
     国家再建委員会総務委員長はどの委員会にも所属せず、全ての委員会の決定事項を総覧し指導、
     助言、運営の管理を行う。但し、国家安全保障委員会については、国家安全保障委員会委員長の
     運営責任を優位とする。

314 :日本再建国家主義社会労働者党:04/02/25 19:49 ID:JcX8ucoH
第十四条 国家再建委員会各委員長は国家の最高且つ最終意思決定機関である、
       国家再建最高会議を組織する。
 第十五条 国家再建委員会総会は委員全員の出席のもと、年3回招集される。
       ただし、国家再建最高会議議長の動議及び特例権による招集発令が
       されたときは、緊急に招集される、
 第十六条 国家再建委員会総会は国家再建総務委員長が招集する。
 第十七条 国家再建委員会総会は次の事項を審議決定する。
  @国家再建に関する法律の制定・発布 A国家の安全保障に関する事項
      B裁判に関する人事・事項 C国家財政に関する事項 D国家外務政策に関する事項
      E国家の保健医療に関する事項F国家の治安維持に関する事項 G国家の教育政策に関する事項
      H国家の科学技術に関する事項I運輸・通信・郵政事務に関する事項J労働者の服務・待遇・福利厚生等に関する事項
      K憲法の改正・廃止・制定に関すること Kその他国家再建委員会が必要と認めた事項
 第十八条 国家再建委員会総務委員長は国家再建委員会総会の議長権又は議長を選出する権限を有する。


315 :日本再建国家主義社会労働者党:04/02/25 19:51 ID:JcX8ucoH
第五章  国家の最終意思決定
 第十九条 国家の最高且つ最終意思決定機関は、国家再建委員会各委員長より組織され
た国家再建最高会議である。
 第二十条 国家再建最高会議はその意思決定の全責任と権限を有する国家再建最高会議
議長を選出し、天皇の任命を受けて決定されなければならない。
第二十T条 国家再建最高会議は天皇の臨席の元に国家再権最高会議議長が招集する。
第二十二条 国家再建最高会議は国家再建最高会議議長の権限で随時招集される。
第二十三条 国家再建最高会議においては天皇の助言を求めることはできるが、最終意思 
     決定を求めてはならない。
第二十四条 国家再建最高会議は次の事項を審議決定する。
      @国家再建委員会総会で審議すべき案件
      A国家安全保障委員会で審議すべき案件   
      B日本国軍の人事及び行動方針に関すること
      C裁判官の任命に関すること
      D国家予算の決定
      E日本国及び日本国民の安全保障に関すること
      F諸外国との条約の締結と破棄に関すること
      G緊急特例権の発令に関すること
      H皇室典範に関すること
      I国家運営において緊急に審議意思決定が必要となった事項
 第二十五条 国家再建最高会議議長は次の権限を有する。
      @国家安全保障委員会委員長を兼務し、天皇の代行として日本国軍を統帥する。
      A国家再建最高会議の招集
      B国家再建最高会議での最終意思決定権
      C国家再建最高会議で特別に決定された事項の実施命令権
      D我が国の実質的元首として諸外国の元首と謁見する権限
      E非常時における日本国軍への出動命令権
      F他国の軍事侵攻における宣戦布告権
      G国家運営において不適当な決定に対して又緊急時に早急に意思決定すべき事態が生じたときは、
      緊急特例権を発して決定事項を無効とし、又国家に非常事態宣言を発し、全権を掌握する権限。
      ただし、緊急特例権を発するときは天皇と国家再建最高会議の過半数の承認を得なければならない。 


316 :日本再建国家主義社会労働者党:04/02/25 19:53 ID:JcX8ucoH
第六章  国家安全保障に関する基本事項
 第二十六条 日本国及び日本国民はそれが有する尊厳と生命、財産等を脅かそうとする
       いかなる暴力、武力に対してそれらを排除する権利と義務を持つ。
 第二十七条 日本国及び日本国民の平和と安全を保障するため、第二十六条に基づいて
       陸・海・空の軍備を整備保持する。
 第二十八条 日本国軍は、日本領土保持及び日本国民の平和と安全を保障することにの
       み行動し、他国との紛争の解決の手段として、我が国が先制して他国に侵 
      攻することはできない。
 第二十九条 日本国軍は非常時に際して、国家安全保障委員会又は国家再建最高会議の
       決定又は国家再建最高会議議長の特例権に基づき、国家再建最高会議議長
       の出動命令によって行動する。
 第三十条  国家の非常時には、自然災害及び人的災害も含まれる。
 第三十一条 日本国はいかなる理由においても、他国との軍事的同盟関係は締結しない。
 第三十二条 日本国は非人道的兵器が他国に存在し、その危険に脅かされる可能性のあ
       る場合、それに対応した防衛手段を研究、開発することを可能とする。
 第三十三条 日本国民は、非常時に際した場合、その安全保障を最大限に優先させなけ
       ればならない。

以上が、我々検討中の草案であります。途中でありますが、ご意見頂戴いただければ大いに参考に
 なるものと思われます。

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