5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

大分一家六人殺傷事件

1 :1:04/04/18 14:25
大分一家六人殺傷事件について話しましょう。

2 :フェニックス・イッシー:04/04/18 14:25
2!!


3 :少年法により名無し:04/04/18 14:29
逆ギレ、逆上した末の結果

4 :少年法により名無し:04/04/18 14:31
4!!

5 :◆SEKIHAnEzQ :04/04/18 15:30
殺害の理由に魅力を感じないけどなかなか良。

6 :少年法により名無し:04/04/18 16:18
こんな記事みつけました。

一家6人殺傷事件 即決和解 合意成立 きょう申し立て
 二〇〇〇年八月に起きた野津町の一家六人殺傷事件で、被害者三人が少年
(18)=犯行当時(15)=と両親に計二億四千万円の損害賠償を求めた
訴訟で、少年が三十五歳になるまで所在地や反省状況などの情報開示を続け
ることなどで和解の合意が成立したことが三十日、分かった。被害者側は一日、
大分簡裁に即決和解を申し立てる。
 被害者側代理人の弁護士によると、和解条件は(1)少年が三十五歳になる
まで、所在地、職業、反省状況について被害者側に定期的に情報開示する
(2)二億四千万円の損害賠償については、被害者側の請求を認めた上で、
少年と両親が被害者側に毎月六万円の被害弁償をする―という内容。
少年に関する情報開示は既に行われている。
 被害者側は〇一年十一月に提訴。同時に「事件により経済的損害を受けた」として、
印紙代の支払い猶予を求める訴訟救助を申し立てたが、訴訟救助は最高裁でも退けられた。
四月には請求額を三百円(印紙代五百円)に減額するよう申し立てた。
 しかし、大分地裁(関美都子裁判長)は三十日、「訴訟の手数料(印紙代約八十三万円)
を納付しておらず、減額も認められない」として訴えを却下した。
 被害者側は和解条件を維持した上で、より実効力がある裁判所での解決を望んでおり、
大分地裁の却下判決を受けて、印紙代が千五百円で済む即決和解を選ぶことにした。
[2003年07月01日10:09]

両親ともに糞ですな。ちなみに餓鬼は医療少年院送りでした。

7 :少年法により名無し:04/04/18 17:32
>>6
禿しく既出です

8 :少年法により名無し:04/04/20 00:07
この少年の名前わかる?

9 :少年法により名無し:04/04/20 05:31
>>6
禿しく既出です




10 :少年法により名無し:04/04/20 05:35
>>6
禿しく既出です



11 :少年法により名無し:04/04/20 19:09
>>8
井上啓二

12 :少年法により名無し:04/04/20 23:49
>>11
サンキュ

3 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)